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2014年2月3日月曜日

25cmキューブ水槽の撤去

水槽の設置スペースの都合で、25cmキューブ水槽を撤去することになりました。

30cmH水槽を撤去する際に、生体をこちらに一時引っ越したりしたので、結構過密になっていました。
撤去する予定だったので水草のトリミングもサボり、流木に巻いた南米ウィローモスも伸び放題。
設置から約4ヶ月、水草の調子もよかったので撤去するのがちょっと残念ですが仕方ない。

週末、リビングの45cm水槽に水草を植えて、25cmキューブ水槽の生体たちも移動しました。

水草は左手に
  • ブリクサ・ショートリーフ
  • ヘアグラス・ショート
を25cmキューブ水槽から移植。
右手に
  • ロタラ ヴェルデキラリス
  • ロタラ グリーン
  • エキノドルス・テネルス
  • オーストラリアンヒドロコティレ
ロタラ ヴェルデキラリスとエキノドルス・テネルスは新規に購入。あとは25cmキューブ水槽から移植。
ヴェルデキラリスは状態があんまりよくなかったで、サービスでもうひとついただいちゃいました。でもちゃんと育つか心配です。

生体は
  • GHDグラミー ×8
  • グリーンネオンテトラ ×8
  • ディープレッドホタルテトラ ×5
  • ミクロラスボラ・エリスロミクロン ×5
  • ボララス・ブリギッタエ ×1
  • コリドラス・ハステータス ×8
  • コリドラス・ピグミー ×6
  • コリドラス・ハブロースス ×7
  • オトシンクルス ×5
  • オトシン フレキシリス ×2
  • ルリーシュリンプ ×1
  • ミナミヌマエビ ×30~40
  • フネアマガイ ×1
  • コウモリカノコガイ ×1
  • レッドラムズホーン
数えてみると案外いっぱいいます。でも小さい魚ばかりなのでまだ大丈夫かな。

生体といっしょに照明もこちらに移動して、現在エーハイムのLEDライトを2つつけています。
1灯だと真ん中の流木(まだ沈まないので石を重石に)の影が出てしまうので、左右2灯で明るくていい感じ。

2013年12月23日月曜日

ロタラ・セイロンのトリミング

25cmキューブ水槽のロタラ・セイロンがかなりの勢いで伸びるので、毎週トリミングをしています。

トリミング前の状態がこちら。
手前のオーストラリアンヒドロコティレも上に伸びてきて、ブリクサも隠れそうです。
ロタラも這って手前まで来てるのもいます。

ロタラ・セイロンもザクザク、オーストラリアンヒドロコティレもザクザク切っていきます。
トリミング後がこちら。
スッキリ。
ブリクサにも光が当たるようになりました。

流木に黒髭苔が少しついていたので、取り出して酢をかけたりブラシでこすったりして落としました。
でも水槽に戻してみたらまだ少し残ってしまいました。これ以上広がらなければいいんですけどね。

2013年12月2日月曜日

グリーンネオンテトラ

25cmキューブ水槽には現在
  • ディープレッドホタルテトラ
  • ボララス・ブリギッタエ
  • ミクロラスボラ・エリスロミクロン
の3種類がいますが、後景の水草と流木に隠れてなかなか姿を見せてくれません。

魚の数が増えれば、少しは前面にも出てくるようになるかなと思い、グリーンネオンテトラを10尾追加してみました。
あと、ガラス面のコケ対策にオトシンクルスも。
お店に行くまではネオンテトラを10尾と考えていましたが、お店で魚達を眺めていたらグリーンがキレイに見えたので予定変更。
でも、この写真だとネオンテトラにも見えますね^^;

狙い通り、グリーンネオンテトラが前面に出てくると、釣られてディープレッドホタルテトラや他の魚も一緒に出てくるようになりました。
水槽に近づいても、ゆっくりなら逃げずに姿を楽しませてくれます。

2013年11月24日日曜日

25cmキューブ水槽、リセットから1ヶ月経過

25cmキューブ水槽のリセットから1ヶ月経過しました。
前景のオーストラリアンヒドロコティレはどんどん広がって、かなり重なってきたのでトリミング。
後景は、ロタラセイロンの伸びるのが早くて、毎週切り戻し、密度が高くなってきました。
一緒に植えたロタラグリーンはセイロンに比べると勢いがありません。。。
流木に南米ウィローモスを巻いて活着させています。
ただ、外掛けフィルターの排水が流木に当たるところに黒髭のような苔が発生。
ひとまず流木を取り出して、お酢をかけて枯らして取れるだけ取ってから水槽に戻しました。
魚たちは相変わらず近づくと後ろに隠れて姿を見せてくれません^^;

2013年11月7日木曜日

アズー CO2ディフューザー UFO

25cmキューブ水槽に発酵式で二酸化炭素を添加しようと思い、アズーさんのCO2ディフューザーUFOというのをチャームさんで買ってみました。
※画像はチャームさんから借用

小型水槽で深さはそれほどないので、普通のディフューザーよりこのほうが低い位置からCO2を出せそうなのが良さげ。またガラス製じゃないところも気に入りました。

さっそく発酵式のペットボトルに接続してしばらくすると、セラミックストーンからではなく下部キャップをねじ込んでいるネジの隙間からポコポコと漏れていました。
ネジの締め方が緩いのだろうと思って、しっかり締め込んで再び水中へ。
ところが今度はまったく泡が出てきません。
数時間放置してもダメで、確認のためにエアーポンプを接続してみました。
これでも泡は出ない。。。

チャームさんのレビューを見ると1件あり、こちらの方も泡が全く出ないとのこと^^;


※画像はチャームさんから借用

構造を見ると、下部キャップ側に中央の拡散プレートへCO2を送るための小さな溝が切ってあります。
拡散プレートを外した状態で上部キャップに下部キャップをねじ込むと、上部キャップのCO2を送る穴と下部キャップの溝が一致しますが、拡散プレートを入れた状態でねじ込むと、パッキンの厚さのせいで完全にねじ込めず、上部キャップの穴と下部キャップの溝の位置がずれてしまいます。
見る限り、これがズレていても下部キャップの外周はつながっているようにみえるので、中央の拡散プレートにCO2は送り込めそうなんですが、もしかしたら強くねじ込むとパッキンがこの外周部分も塞いでしまうのかもしれません。
このため、CO2が出ないという状況になっていると推測。
これが個体差なのかどうなのかわかりませんが、品質的には問題ありですね。

そこで、下部キャップのCO2を拡散プレートに送るための溝を、目一杯ねじ込んだところで上部キャップの穴がくるところに、新たに切ってやりました。
しかしエアポンプをつないでも泡が出ることが確認できなかったので、やっぱりダメかもと半分あきらめ。。。でも圧がかかれば大丈夫かもと、とりあえず発酵式のペットボトルに接続して放置。

翌朝見てみたら細かい泡が少し出ていました!

動画も撮ってみました。


この製品、割りと安いし小型水槽では使いやすい形をしているし、ちゃんと機能すれば結構いいモノだと思うのでちょっと残念です。

2013年11月5日火曜日

25cmキューブ水槽に水草植えて2週間経過

25cmキューブ水槽をリセットして2週間、そこから水草を植えて2週間が経過しました。
水草を植えた直後がこんな状態です。
植えた水草は奥から
  • バリスネリア・ナナ
  • ロタラ グリーン
  • ロタラ セイロン
  • ブリクサ ショートリーフ
  • オーストラリアンヒドロコティレ
あと、余ってたヘアグラス・ショートを少しだけ。

2週間経過して
こんな感じです。
ロタラは水中葉が展開し始めました。
グリーンよりセイロンのほうが伸びるのが早い。
ブリクサはちょっと位置を変更。あまり変化がなく元気がいいのかイマイチなのかよくわかりません。ブリクサは今までうまく育った試しがなくて(笑)
オーストラリアンヒドロコティレは順調に展開してます。
ちょこっと植えたヘアグラスも周辺から芽が出てきているので、ランナー伸ばしている様子。
バリスネリア・ナナは増えすぎるとロタラを切り戻すスペースが無くなりそうなので、少し抜きました。

生体は30cmHキューブ水槽から
  • ディープレッドホタルテトラ x5
  • ボララス ブリギッタエ x5
  • ミクロラスボラ エリスロミクロン x5
  • ルリーシュリンプ x1
に移動して、あとミナミヌマエビを10尾入れてます。

でも魚たちは、水槽に近づくとサッと流木の裏に隠れてしまい、なかなか姿を見せてくれません。

2013年10月22日火曜日

水槽のpHチェック

新規に立ち上げたり、リセットしたりした水槽が多いので、各水槽のpHをチェックしてみました。
pHの測定はスドーさんのpHチェッカーを使いました。

まずは25cmキューブ水槽。
測定時点では、流木入れてバリスネリア・ナナを少し植えて、生体はレッドラムズホーンがいる程度です。
で、pHを測定してみると
6.4~6.6くらいでしょうか。
流木が入っているため、大磯砂を使っている割に低めです。


続いて、最近立ち上げた30cm水槽#2です。
測定時点では、バリスネリア・ナナと南米ウィローモスマット、生体はプラティとレッドラムズホーンのほか少し貝が入っています。
pHは
7.4程度でしょうか。結構高いです。

ちなみに、30cm水槽#1は
と、6.6~6.8程度。
この2つの30cm水槽は、底床は大磯砂、フィルタは底面フィルタ、#1が外掛け直結、#2がエアリフトという違いしかありません。
入っている水草もバリスネリア・ナナでほぼ同じ。
生体もプラティが大半で#1には金魚が1尾いるだけでほぼ同じ。
大磯砂の使用期間が少し#1のほうが長いので、pHが上がりにくいのかもしれません。


そういえば、大本の水道のpHをしっかりチェックしたことがなかったので試してみました。
おー、高い!
7.4~7.8の間くらいでしょうか。
これはカルキ抜きを使う前の水道水そのままですけど、カルキ抜きしたら下がるのかな?
ということで、足し水用にカルキ抜きしてペットボトルに入れてた水のpHもチェック。

水道水よりは低いかな。
写真ではわかりにくいけど、7.0~7.2くらいです。
少し下がるみたいですね。


追記:
改めて、水道水とカルキ抜きを入れた水のpHをチェックしたところ、特に変化は見られませんでした。
足し水のpHが少し下がっていた理由はわかりませんけど、ペットボトル内でコケとかの影響を受けていたのかも?いずれにしても勘違いでしたm(_ _)m

2013年10月14日月曜日

30cm水槽#2、1週間経過

先週立ち上げた30cm水槽#2、プラティを1尾だけ入れて1週間経過。
水質とpHをチェックしてみました。
生体もほとんど入っていないので、No2,No3ともに問題なし。
pHはやっぱり高め。7.4と7.8の間くらいでしょうか。
酸処理したとはいえ、使い始めの大磯砂は、やっぱり高くなりますね。

予定通り25cmHキューブをリセットしたので、生体と水草を移動しました。
プラティの半分をこちらに、半分を玄関の30cm水槽#1に移動しました。
ボトルアクアのメダカが1尾混じっています。
バリスネリア・ナナは大半を捨てちゃいました^^;
南米ウィローモスは、25cmキューブのサテライトに入れていたやつです。
とりあえず、ドボンと沈めちゃいました。

来週くらいにまた水質チェックして、No2,No3がどのくらい高くなるか確認です。

2013年3月17日日曜日

25cm水槽の水草をごっそり抜いた

25cmキューブ水槽のスクリューバリスネリアが、増えすぎて魚が泳ぐ隙間もないくらいになってきたので、思いっきり抜きました。

抜く前がこちら。
もう、水作のプロホースも底の砂利まで届きません(^^;

抜いたあとがこちら。
結局、一旦全部抜いて、植え直しました。
スクリューバリスネリアは3株程度にして、あとはバリスネリア・ナナがほとんど。
ちょっと植え過ぎな気もしますが、バリスネリア・ナナなら密集してもスクリューバリスネリアのようにはならないかな。
ほとんどリセットした感じで、水がまだ若干白濁してます。

底面吹上サテライトに稚魚を入れてます。
稚魚、増えた(^o^;;;
密集したスクリューバリスネリアの隙間に隠れて、食べられることもなく無事にいたようです。

金魚は、別の水槽に移動してもらいました。
ちょっと前にハンズマンで面白い形の金魚鉢を見つけたので、2週間くらい前から水を回してました。
下のほうがくびれていて、そこに大磯砂で水作エイトを埋めてます。
ホントは水作ニューフラワーDXを埋めたかったんですけど、ほんのちょっとだけ鉢のほうが小さくて入りませんでした。
今日抜いたスクリューバリスネリアを数株植えて、金魚をこちらに。

ヒーターは入れていないので、若干まだ水温低いのでちょっと心配。

2013年2月19日火曜日

スクリューバリスネリア

25cmキューブ水槽には、スクリューバリスネリアを植えていました。
植えた当時(2012年9月)はこんな感じ。

今はこんな感じ。
ビッシリと増えています。
ところどころから、バリスネリア・ナナがちらほら。
もう底床の大磯砂は上から見えません。
暖かくなったら、バッサリとトリミングせねば。


Xperia Zで動画も撮ってみました。

手ブレとピント合わせで、まだうまく撮れないなぁ。

2012年11月11日日曜日

底面吹上サテライト改

サテライトに底面吹上式のろ過を行う改造を加えて、その後フィルタの底にプラティの稚魚が吸い込まれるという事件が発生し、プラティを救出して、今後吸い込まないように対策したりしてみましたが、やっぱり目詰りが発生して毎日何回も掃除しないといけない状況になったので、水を揚げる方法を変更してみました。

まず、ポンプにエーハイムのコンパクトポンプを使っていましたが、これだと水と一緒に周囲の細かいもの(ゴミやプラティの稚魚など)も吸い上げてしまうので、これを変更。
テトラの外掛けフィルターのAT-20のポンプにしてみました。

ただ、このままだとサテライトと接続することができないので、また手持ちの底面フィルターのパイプをかき集めて、あーでもない・こーでもないと頭を捻ります。

まず、AT-20のポンプの排水口側をサテライトに接続するために、コトブキのボトムインフィルターのパイプとの接続パーツを途中で切断します。
切断した上の部分をAT-20のポンプの排水口に取り付けます。
これが予想以上にぴったりフィット。
さらに、ボトムインフィルターのパイプの中で、上部が段になって細くなっているやつをカットします。
カットした上部をポンプに接続。
若干きつめですが、しっかり押し込みます。
このパイプの細い方が、実はサテライトのパイプとピッタリ接続することができます。
ただそのままだと長すぎるので、サテライトのパイプを短くカットします。
短くカットしたパイプを、ポンプに接続します。
ほら、ぴったり!
ここに、サテライト側のL字型のパイプを接続すれば、ポンプで水を揚げることができます。

今度はポンプの給水口側。
こっちは簡単で、もともとAT-20についているストレーナーに、スポンジフィルタのスポンジを取り付けただけです。
スポンジは、テトラのブリラントフィルターのものを使い、長いままでもよかったんですが、水槽の底についてしまいそうだったので、ストレーナーの長さに合わせてカットしました。

さっそく水槽に設置しました。

問題なく稼働しました。

ただ、ちょっと水量が多いかもしれません。
写真が斜めってますが、サテライトの排水の高さギリギリまで水が来ています。
スポンジフィルターが程よく目詰りしてくるとちょうどいいのかもしれません。

2012年11月3日土曜日

救出

底面吹上にしたサテライトの底面フィルタの中に吸い込まれていたプラティの稚魚を救出するため、サテライトを取り外して一度解体しました。

底の稚魚をつぶしてしまわないように慎重に大磯砂を取り出して、底面フィルタを取り外すと水がかなり濁り、なにも見えない状況になりましたが、網で稚魚を掬います。

すると予想以上に出てくる出てくる。
結局25尾以上いました(^_^;)

さて、このままだとまた底面の底に稚魚やゴミを吸い込んでしまうので、
対策を考えました。

サテライトに水を送るL字のパイプの口に、ストッキングの切れ端をかぶせてOリングで挟んで固定してみました。

ひとまずこれでサテライトの底に吸い込むことは防止できそうです。
ただ、目詰まりしそうなのが心配。

ということで、救出した稚魚はサテライトに入ってもらいました。
プラティ増やすつもりはなかったけど、救出した以上は育てねば(^_^;

2012年10月30日火曜日

事件は吹上サテライトで起きていた


さっき何気なく吹上式にしたサテライトの底を覗いてみたら、何かがチョロチョロ動いてました。

ポンプで水を揚げてるから、メインの水槽のゴミが入っちゃったかと思ってよく見てみると、泳いでる!
プラティの子が何尾か泳いでる(^◇^;)

メインの水槽のプラティ、おなかの大きいのが何尾かいて、ちょっと前に産んでいました。
バリスネリアの根元にチョロチョロしてたのが、だんだんいなくなったので、親や金魚に食べられちゃったかなーと思っていたんですけどね。

7,8尾ほど入っちゃってます。
さてさて、どうやって救出しようか。
どうやってもなにも一度サテライトの大磯砂を出してしまわないといけませんね。

ゴミも入ってきてるし救出と一緒に何か対策も考えねば。

2012年10月14日日曜日

サテライトで底面吹上

スドーのサテライトで底面吹上をやってみました。

まず、サテライトの底の底面フィルタにGEXのマルチベースフィルタの1枚を使います。

まず、底面フィルタに水を送り込むための口をつけます。
2mm厚のアクリル板に穴を開けて、パイプを取り付けるためのコネクタをつけます。
コネクタは、
こんなパイプを繋ぐやつを、途中で切断しています。
アクリル板に取り付けると、こんな感じ。
アクリル板の大きさは、底面フィルタにちょうどはまるサイズにカットしておきます。

底床には大磯砂の細目を使うつもりなので、底面フィルタの目から下に落ちそうだったので、
洗濯ネットを貼り付けています。

これにアクリル板を取り付けると、こんな感じになります。

このコネクタに繋ぐパイプは何ミリか忘れましたが、手持ちのチューブをライターで炙って曲げています。
こんな感じ。
水槽側のパイプは、これも手元にあったシリコンっぽいチューブを、ただ中に通しています。
サイズ的に若干ゆるめですが、引っ張っても簡単に抜けない感じ。
あと、この先にポンプを取り付けるんですが、ポンプの口にもちょうどはまりました。

ポンプはエーハイムのコンパクトポンプを使いました。
※画像はチャームさんから。

水量が小さいやつでないとオーバーフローしそうなので、このポンプで水量を一番絞っています。


全部つないで、一度テストしてみました。

問題なく水を上げて、オーバーフローしないで排水できています。

で、25cmキューブ水槽に設置してみました。
左側が今回設置した底面吹上のサテライトです。
ちなみに右側はエアポンプを使って普通に設置したサテライトです。

左端に写っているのは、20cmキューブ水槽につけているエアリフトの底面フィルタをつけたサテライトです。
サテライトだらけですね(^^;

さて、何を入れようかな(笑)