2012年8月22日水曜日

500の12ヶ月点検(4年)

500の12ヶ月点検でした。
朝から職場まで車を取りに来ていただいて、夕方届けていただきました。
近いと助かります。
作業ありがとうございました>フィアット熊本さま

以下、内容のメモ。
内容工賃数量部品費
・24ヶ月点検一式17,850  
・ブレーキ廻り 分解/点検   
Frブレーキパッド 点検 7mm   
Rrブレーキパッド 点検 4.5mm   
ブレーキクリーナー 11,575
タイヤ残量 フロント5.5mm リア5.0mm   
M/Tミッションオイル 交換2,10026,930
・エンジン廻り 点検   
エンジンオイル 交換 3.26,048
ドレーンガスケット 交換 1210
オイルフィルター 交換1,05011,648
トランスベルト 点検   
LCCクーラント 点検   
・灯火廻り 点検   
シリコートワイパー 交換 18,400
リヤワイパーゴム 交換5251892
タイヤローテーション タイヤ圧調整   
バッテリー 約2年経過 84%の為交換1,050125,200
フィアット専用診断テスター仕様によるエラーチェック   
ポリマーメンテナンス10,500  
ショートパーツ 11,575
33,075 52,478
合計85,553

今回は、バッテリ交換が入ったのと、これまでのワイパーがビリビリ鳴くことがあったのでシリコートワイパーというのに換えてもらったので、金額がちょっと高くなっていますね(^^;

次のオイル交換は、32,000kmころ。

2012年8月16日木曜日

修行が足りません

お盆の連休中、何尾かの生体を死なせてしまいました。
30cmH水槽に移したときから、あまり元気がなかった金魚がますます元気がなくなってきたので、別の水槽に移していましたが、残念ながら死なせてしまいました。

在りし日の姿。
この頃と比べると痩せていた気がする。他の金魚との餌の取り合いに負けてあんまり食べれてなかったのかなぁ。
確かに一緒にいるこの金魚はプクプクしている。


金魚を別の水槽に移した翌日にはヤマトヌマエビが数尾、底でひっくり返っているの発見。
まだ動いてはいる状態だったので、いそいでプラケースに移動してエアレーション。
2尾は復活しましたが、3尾はダメでした。

この写真を撮った翌日のことでした。

テトラのTest6in1で水質を検査したところ、NO2,NO3がかなりアウトな感じだったので、すぐ2/3ほど水換え。
その後、プラティが2尾死んでいました。。。
汚れた水で弱っていたところに、水換えによる水質の変化が追い打ちをかけたのかも知れません。

30cmH水槽、まだ生体ろ過が出来上がっていないところに、金魚3尾とプラティ数尾を入れたのがダメだったようです。。。せめてしばらくは2日に1度くらいの水換えをする必要があったかなぁ。


悪いことは連鎖するのか、別の水槽のルリーシュリンプが1尾死んでいました。
2度の抱卵と孵化をした子で、最近卵巣も目立ってきていて3度目の抱卵か?と思っていたところだったのでショック。


まだまだ修行が足りません。

2012年8月6日月曜日

30cmHキューブに金魚たちを移動

先週立ち上げた30cmHキューブに、金魚とプラティを移動します。
これで水槽が2つ片付けられます。

魚を入れる前に水草を植えました。
今回は
  • スクリューバリスネリア
  • バリスネリア ナナ
  • エキノドルス テネルス
の、バリスネリア系で。

それと、今回はじめてヤマトヌマエビを買いました。
まずは水合わせ。
今までエビはミナミヌマエビとルリーシュリンプしか飼ったことがなかったので、ヤマトヌマエビは巨大に見えます(^^;
水槽に入れて、餌あげてみました。
あっという間に群がって来ました。

最後に金魚とプラティを入れました。
さっそく水草を引っこ抜かれました(^^;
魚が入ったら、ヤマトヌマエビは底面フィルタのパイプの影に隠れてしまいました。
隠れるところがもう少し必要かなぁ。

2012年7月30日月曜日

30cmHキューブ立ち上げ

エーハイムのEJ-30Hで新しく水槽を立ち上げです。
近所では売ってなかったので、チャームさんで購入。
今見たら1,499円になってて、買った時より安くなってる(^^;;;以前調べた時も1,000円台だったから、また下がるまで待とうかと思いつつも待てなかったです。
ネットで見ると「ガラスが緑っぽくて透明感がない」とか言われてますが、まぁ安いですからね。それにネットでそういう情報を見てなかったら多分個人的には気にしないレベルかなぁ。

この水槽はシンプルに、底面フィルタをエアリフトで使って、底床には大磯砂を敷きます。
大磯砂はこの前クエン酸で酸処理したものを洗って入れています。

底面フィルタにはニッソーのバイオフィルターを使いました。
バイオフィルター画像はニッソーさんのwebより。

エアポンプは、水作さんの水心SSPP-3Sを使いました。
水心画像は水作さんのwebより。

できるだけ静かな音にしたかったので、エアストーンをバイオフィルターについているやつから、いぶきエアストーンさんの10φ丸の#180に変更してみました。
これで空気の泡が細かくなって音も小さく抑えられるんじゃないかなーっと。
10φ丸 #180画像はいぶきエアストーンさんのwebより。

EJ-30Hは高さ40cmあるので、バイオフィルターのパイプを目一杯伸ばしてギリギリ水面まで届く感じ。そうするとパイプ内のエアストーンの位置も上の方にきてしまうので、エアチューブで延長して底のほうにくるようにしてみました。

写真がいまいちですけど、エアストーンからの泡の出方はこんな感じ。
エルボからの排水はこんな感じ。
高さがあるので大丈夫かなと少し心配でしたが、問題なく水を揚げています。

土曜日に設置したんですけど、今朝は少し水が白濁してました。水換えしながらしばらく回しておくかな。

2012年7月16日月曜日

ルリーシュリンプの稚エビ

この前孵化したルリーシュリンプの稚エビ、だんだん大きくなって赤くなってきてます。

きれいな色になるといいんですけど、親が全身真っ赤だったので、それが引き継がれそうな気も。

その親も再び抱卵しているみたいなので、こちらも楽しみ。

ただ、これから更に暑い日が続くので、水温が心配です。
ファンをつけていてもなかなか水温が下がりません。。。

大磯砂を酸処理

最近水槽の構成をどうするか、いろいろ妄想をふくらませているうちに、金魚とプラティを同じ水槽で飼ったほうが水槽を減らせるかなーっと考えていました。
その場合、ろ過方式と底床は何がいいのかを検討してみて、やっぱり底面フィルタのエアリフトで大磯砂が一番いいんじゃないか?と結論。

ということで、大磯砂(細目)を買ってきて酸処理をしてみました。

きれいに洗って、バケツに100円ショップで買ってきたクエン酸と水を入れてかき混ぜました。
するとブクブクと泡が出始めました。貝殻などが酸で溶けているみたいです。

クエン酸だと1週間くらい時間がかかるみたいなので、これで時々かき混ぜながらしばらく放置。

黒髭苔

25cmキューブ水槽に黒髭苔が大量に発生。

吸込側のスポンジの上半分が覆われています。

ヘアグラスの根元にも。

スポンジは取り外して、お酢につけて駆除しました。
あとポンプについている黒髭苔にはスポイトで直接お酢を吹きかけました。

これでミナミヌマエビたちが食べてくれるかな。

ヘアグラスの根元のやつは、ハサミでヘアグラスごとカットしましたが、それでも全部取るのは難しい。

まったく黒髭苔は厄介なやつです。