2013年5月20日月曜日

ボトルアクア3週目

今週はこれといった変化もなく。

マツモが少し伸びたかな。

日中は蓋を開けておいたので、水温の上昇を抑えられたのか、残りのミナミヌマエビも元気。
レッドラムズホーンの卵がガラス面に産み付けられていたけど、それが孵化して小さいのがマツモにくっついています。

植えた時にあったエキノドルス・テネルスの葉が枯れて、エビやレッドラムズホーンの餌になっている様子。
新しい葉や地下茎が増え始めてくれるといいなぁ。

そういえば、近くでよく見るとミジンコみたいなのがちょろちょろしていました。
魚がいないから増殖するかも。

2013年5月13日月曜日

ボトルアクア2週目

立ち上げから2週目となったボトルアクア。
先週、5尾入れたミナミヌマエビは、1週間の間に2尾死んだのを確認。
でもボトル内には2尾しか確認できず。もしかしたらレッドラムズホーンに食べられたかな?

水の量に対してミナミヌマエビの数が多かったかも。
それとも日中気温が高かったので、水温が上がりすぎたかも知れない。蓋したままだったし。

ということで今週、日中は蓋を開けておこうと思います。

2013年5月4日土曜日

ボトルアクアにエキノドルス・テルネスを植えました

先週立ち上げたボトルアクアに、エキノドルス・テルネスという水草を植えました。
この水草は低温にも高温にも強いみたいで、ボトルアクアに向いているかと思って選択。
もう少し綺麗に植えたかったけど、ボトルアクアって手を入れるスペースがないので、なかなかうまく植えることができなかった(^^;

別の水槽で増えたレッドラムズホーンを少しと、ミナミヌマエビを5尾ほど入れました。

しばらくこれで様子を見てみようと思います。

2013年5月3日金曜日

ボララス・ブリギッタエ

20cmキューブ水槽に新しい魚を入れました。
ボララス・ブリギッタエという赤くて小さい魚。

水合わせして
水槽へ

これで20cmキューブ水槽は、ディープレッドホタルテトラとボララス・ブリギッタエの2種類となりました。

ほかにタートルスネールという貝を購入。別名ベッコウフネアマガイというみたいです。
うちにいるフネアマガイよりかなり小さいけど、苔取り能力はどうでしょうね。
フネアマガイの仲間なら期待できるかな。

2013年4月29日月曜日

ボトルアクア開始

暖かくなってきたので、ボトルアクアに挑戦してみます。

容器は、パイレックスの密閉パック。ガラスが薄くて軽くて使いやすそうだったので、いつかボトルアクアで使おうと随分前に買っておいたものです。

これにテトラのイニシャルスティックを3粒ほど入れて、余ってた水草一番サンドのパウダータイプを敷きました。

20cmキューブ水槽の水を半分ほど入れて、あとはカルキ抜きした水を入れてひとまず完了。


初期のコケ対策に、効果の程はわかりませんがマツモを入れました。
20cmキューブ水槽に入れているマツモが1週間で水槽いっぱいに増えるので、カットした一部です。

しばらくしたら、何か水草植えてミナミヌマエビを何尾か入れてみようと思います。

2013年4月15日月曜日

ディープレッドホタルテトラ

水がぬけて魚を死なせてしまった20cmキューブ水槽、復旧させました。
レイアウトは前と同じで、石とヘアグラスショートでレイアウトしました。

前回はコケがひどかったので、対策としてマツモを浮かべてみました。

魚はまたエリスロミクロンにしようかと思いましたが、ネットでいろいろ見ていたら赤くて小さいテトラを発見。
ディープレッドホタルテトラです。
アクアマリン熊本さんにいたので早速買いに行ってきました。

早速水温合わせして
水合わせ。
まだストレスで色が薄い気がします。

水槽に入れて次の日。

少し赤みが戻ったかな。


Xperia Zで動画を撮るとき、ピントを合わせるのが難しいです。
被写体が小さいしちょこちょこ動くし。フォーカスロックする機能があればいいなぁ。

2013年4月1日月曜日

外部フィルタのチューブが外れて。。。

20cmキューブ水槽、底面→外部フィルタ→サテライト底面吹上→水槽という流れにしていましたが、昨日の朝起きてみると、水槽に水が入っていないという事態になっていました。

外部フィルタの排水からサテライトに入れる箇所の接続に若干不安がありました。
ワイヤークランプで締めておきましたが、それでもここが外れてしまっていました。
写真は水槽に引っ掛けていますが、実際には下にぶら下がっていました。

排水側なので、水槽の水をどんどん床に。
和室なので畳が濡れておりました。

お気に入りのミクロラスボラ・エリスロミクロンは4尾全滅。
ミナミヌマエビは大半が生きていて救出。
サテライトにいるGHDグラミーの稚魚は無事。

水槽が小さかったので床にこぼれた水の量がこの程度で済んだのと、ヒーターの安全装置がちゃんと働いて火事にならなかったことが不幸中の幸い。


外れる可能性があることを認識していながら、対策が甘かったのが敗因。

ということで、今度は外れても水槽内に落ちるようにしてみました。
底面からの吸水を手前に持ってきて(ちょっと見た目は邪魔ですが)、サテライトへの排水を従来の反対側から持って来ました。さらに写真では見えていませんが、排水チューブをキスゴム(壊れたヒーターの吸盤)で2箇所固定。
これで、サテライトとの接続部分が外れても水槽内に落ちるので、もう外に漏れることは無いはず。


うちに来た時、白点病っぽくて、治療後痩せてた1尾が死んじゃったあと、残り4尾は元気にしていたのに。ブラインシュリンプ以外の餌をなかなか食べてくれなくて、何をあげればいいのか考えたりしてたところなのに。
かわいそうなことをしてしまいました。